放送局です。中学校までの放送委員会をイメージする方が多いと思いますが、高校放送の活動は大会への練習や番組制作が中心です。放送は未経験者しかいない世界なので、誰でも活躍できるチャンスがあります。成長すれば全国大会で輝ける人もたくさんいます。
「朗読やアナウンスなど、自分の声を良くしたい人」「企画し、ものごとを掘り下げて番組を作りたい人」「高校から新しいことを始めてみたい」という人にはピッタリの部活動ですので、たくさんの方の入部をお待ちしています。
【活動内容】
①行事・集会の際に体育館放送室で音響を担当。
②年2回の大会に出場(5月~8月 NHK杯:通称『放送Nコン』、
10月~11月 高文連:通称『新人大会』勝ち上がれば次年度夏の総文祭)
【活動目標やテーマ】
楽しんで活動すること
【活動人数】
3年4名 2年5名 1年1名 合計 10 名
【活動日】
週4日 活動時間は3時間程度 (土、日は基本お休み、木曜日は自主練の日) ※時期によって増減することがあります
【閲覧者の皆様へ】
放送局は番組作りやアナウンス、朗読などの活動をしています。一言で言うなら「伝える」ということをしている部活動なんです!
放送局が制作した番組を下のURLに載せてあるのでぜひ見てみてください![SNS等に番組を転載しないようよろしくお願い致します。宣伝は大歓迎です!!]
https://drive.google.com/drive/folders/12kpJYTXRnYMrShQdBxlNFpuZ0l56hP_n?usp=sharing
【大会成績】
~R7年度~
〇NHK杯放送コンテスト
ラジオドキュメント部門「ぷぅ too」北海道大会第4位、【全国大会第3位(優秀賞)】
創作テレビドラマ部門「鬱子アップデート」北海道大会第2位、【全国大会準々決勝進出】
テレビドキュメント部門「終わり変えれば全て良し」北海道大会奨励賞
創作ラジオドラマ部門「***」北海道大会敗退
アナウンス部門 北海道大会3名出場うち1名が第11位、【全国大会準々決勝進出】
朗読部門 北海道大会2名出場、うち1名が第3位、【全国大会準々決勝進出】
◎香川総文祭
オーディオメッセージ部門「天声」【全国大会出場】
●高文連放送コンテスト
オーディオメッセージ部門「癒しを奏でて」北海道大会第2位
ビデオメッセージ部門「きの向くまま」北海道大会出場
アナウンス部門 上川支部大会優勝、北海道大会3名出場
朗読部門 北海道大会2名出場、うち1名が優勝 【優勝した生徒はR8年度の秋田総文祭に出場します】
~R6年度~
〇NHK杯放送コンテスト
ラジオドキュメント部門「シン・シャトルラン」北海道大会優勝、【全国大会準優勝】
テレビドキュメント部門「壁際より愛をこめて」北海道大会7位、【全国大会準々決勝進出】
創作ラジオドラマ部門「NHK」北海道大会第4位、【全国大会準々決勝進出】
創作テレビドラマ部門「ロカラブ!」北海道大会奨励賞
アナウンス部門 北海道大会2名出場
朗読部門 北海道大会1名出場
●高文連放送コンテスト
オーディオメッセージ部門「天声」北海道大会優勝、R7年度の香川総文祭に出場決定
ビデオメッセージ部門「ナンと!!カレーな夫婦」北海道大会出場
アナウンス部門 北海道大会3名出場
朗読部門 北海道大会2名出場
~R5年度~
〇NHK杯放送コンテスト
ラジオドキュメント部門「東故知新」北海道大会出場
テレビドキュメント部門「to train」北海道大会出場
創作テレビドラマ部門「trace×trace」北海道大会出場
朗読部門 北海道大会第10位、【全国大会準々決勝進出】
●高文連放送コンテスト
オーディオメッセージ部門 「さる」北海道大会第7位入賞
ビデオメッセージ部門 「あずましく」北海道大会奨励賞
アナウンス部門 北海道大会2名出場
朗読部門 北海道大会2名出場